3月 2012
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1月 2012
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【緊急イベント】Shing02「僕と核」報告会 @中目黒MOSCOW Lounge
日米バイリンガルのヒップホップ・アーティストとして国 境をまたいだ音楽活動を展開しているShing02(シンゴ・ツー)。彼は2006年の六ヶ所村核再処理工場の始動に対する反対運動「STOP ROKKASHO」への参加を契機に、日本の原子力を巡る状況と実態についてリサーチを開始し、そのレポートを「僕と核 2006」と題して自身のホームページに発表した。 フィールドワークを重ねながら現在も継続されているShing02の「僕と核」の取材プロジェクト。その最新レポートを含む報告会を開催します。今期最後の報告会になるのでお見逃しなく! 日時:1月16日(月曜日) open 18:30 start 19:00 〜 close 21:00
入場料:1000円(ソフトドリンク付き)
会場:MOSCOW Lounge
住所:東京都目黒区青葉台3-18-10 Casa青葉台 B1F
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12月 2011
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11月 2011
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10月 2011
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映像制作D.I.Y 発売 →
データモッシュ&グリーンバック&デスクトップキャプチャ等々、インスタント&ローテクな感じの制作でのHOW TOを担当しました。
「アプリ主体でできる事をやってるだけです」とかロボット人間みたいな事言ってますがこの作品例はそういう主旨で作ったという意味でフダンノワタシハモットニンゲンラシイデス。
9月 2011
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8月 2011
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7月 2011
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6月 2011
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4月 2011
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石巻(のラッパー)救済企画【OTOTOY】インタビュー →
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楽団ひとりのインタビューです。
石巻(のラッパー)救済企画【シネマトゥデイ】インタビュー →
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楽団ひとりの電話インタビューです!
ワークスブログ →
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新たにワークスブログを作りました。tumblrにでっかく映像を張れるフォーマットを見つけたので丁度いいかなーと思った次第です。
震災後、なんだか色々な気持ちや情報が積もり積もってしまいリセットしたり新しい事をはじめたい気持ちです。というわけでtwitterの方はただいまtwitwipeを使って全消去中です。
石巻(のラッパー)救済企画
石巻(のラッパー)救済企画とは、宮城県石巻市の半壊地域に住むラッパー“楽団ひとり”と“KICK-O-MAN”の音源をリリースしその収益を彼らに全て手渡すという被災者実労型の支援企画です。
広く不特定多数の被災者の方々を支援する企画は大企業やNPOをはじめ様々な団体で行われており、僕らのようなフリーランスの社会的プロップスがゼロの若輩者ができる事とあれこれ考えた結果、広さよりも狭さで、仲間のラッパーに焦点を絞って1点突破的に支援しようと思い、術ノ穴(Fragment)とKLOOZと協力して2曲楽曲をリリースする事になりました。
第一弾はレーベル:術ノ穴から4月27日にリリースされる『楽団ひとり & KICK-O-MAN / NORTH EAST COMPLEX part 3.11 produced by Fragment』
第二弾は僕とKLOOZの企画、KLOOZ MOVIE...
アキバがうたう!創聖のアクエリオン →
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3月上旬に公開された「アキバがうたう!創聖のアクエリオン」の映像を手がけさせていただきました。秋葉原の名所&珍スポットで秋葉原ディアステージのアイドル達が歌う!食堂、武器屋、コス屋、ゲーセンなどなど!みんなアドリブ上手で感動しました。ディアステ最高!!!!
3月 2011
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2月 2011
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1月 2011
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もののあはれ vs でもやるんだよ!
僕は「もののあはれ」が大好きです。wikiってみるとこういう事のようですが、自分がもののあはれを感じる感触としても同じくそんな感じ。心の底から「ああ、、、哀れ、、」となりつつも取り逃がす事をゆるされない美を感じる感じ。みんなもきっとそうでしょう。そこに何か、宇宙の、人生の重大な秘密が隠されてるような、そんな感触。この「もののあはれ」は、なんというかこう、あちら側があえてもののあはれを発信していて、それをキャッチした、というのではなくて、あちら側はまったく違うものを発信しているのに、こちらが突然、その中にもののあはれを発見してしまうやつで、wikiには「日常からかけ離れたものごとに出会った時に生ずる」とあるが、正しくは「超絶ド普通な日常の中に突然日常からかけ離れたものごとを発見した時に生ずる」だと思う。発見、というのが重要なんだけども、まあなんでこんな事を書き出したかっつーと、下の写真を見て思...
オタ汁
良い話を聞いた。某パーティーがかつて青山の小箱で開催されていた時の事。ギュウ詰めで200人キャパの小箱にギュウギュウギュウ詰めで300人くらいのオタが集結しエイヤー!エイヤー!と熱気と湿気ムンムンで1晩踊り明かすパーティーらしいのだが、最高潮にヒートアップする時間帯のその熱気たるやライターに火がつかなくなる程の酸欠状態、汗も湯気のように立ち上り天井付近に霧がかかる程だったとか。んでだ、そのパーティーが最高潮に達し300人のオタ達がキングスライムよろしく1つの生命体と化し、サーモグラフィーで見るとベタ塗りで真っ赤!なその時、天井からポツリポツリと「黄色い汁」が垂れてくるらしいのだ。タバコのヤニとキングスライムの気化した汗が上空でフュージョンした神聖物質、通称「オタ汁」が垂れてくるらしいのだ。それをみんなで「うわあ〜〜〜!うわあ〜〜〜!」といって浴びるのが恍惚というのだからたまらない!!しかしま...
12月 2010
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N次創作 →
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ネットインフラがもたらした創作って意味では昨今のエッジなHIPHOP状況も同じなわけで貧欲なヘッズは上記リンクをチェキ!ページが1.2.3とあってリンクの1ページ目は前振りなんでちゃんと2.3も読む事!おもしろいですよ。
KLOOZ MOVIE DAY#002
NINE MUSES「NO PLAYBOY」へのKLOOZからのPLAYBOYアンサーです。手前味噌ですが、、、アホ過ぎる!!!!!!!!!!!!!!KLOOZ最高。
ZEF SIDEに在りながらコッチSIDEでハッキリ感じるもの
そんなものをしつこく追いかけ回す人が大好きだし、僕もそうだし、結局ソレなんだと思います。そして僕はたくさんあるであろうZEF SIDEのソレ等質感の中でも、お母さんのように僕をゆるしてくれて永遠に気持ちよ〜〜〜〜く暖かい気持ちで満たされつつもたまーーに愉快なバグがやってきてクスクスニヤニヤと楽しくなれてソレがソレだった事すらもすぐに忘れてしまって認識できないからつまりは飽きのこないZEF感が一番好きです。この世界が全部そんな感じだったらいいのにと思います。そしておそらくこれは「限定1つ!永遠に抜け出す事の出来ない死後の質感があるんだとしたらどんな質感を望みますか?」という事の回答でもあるかもしれない。そんなZEF SIDEとクソシリアスな現実に両手をひっぱられるのが人生か。
みんなはどんな質感を望むんでしょうか。
おやすみなさい。
10月 2010
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川染喜弘
川染さんの言葉ですごく共感できる一文を紹介します。
「みんなが、朝起きたら、無人島にいたとしよう すると 島の奥の方から 向こうから 顔の半分 赤色 もう半分 緑色 唇の色 青色の 訳の分からない集団が ゾロゾロ ソロソロ やってきて 訳の分からない楽器で 訳の分からない演奏を 芸術を はじめたと 訳が分からないのだけれど 良く聴いていたら 良く観ていたら なんか感じるものが有ったみたいな なんか良かったみたいな なんか元気出てきたみたいな なんか心に響いたみたいな そんな感じが 僕の目指す芸術の 一つのゴールだ どうぞ宜しく!!」